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2026年も元気にスタート! 本年もどうぞよろしくお願いいたします。

APSTStaff による の投稿

皆さま、明けましておめでとうございます。本日1月5日(月)より、2026年の営業をスタートしました。スタッフ一同、皆さまのサイクリングライフのお役に立てるよう、働いて働いて働いて働いて働いて、全力で取り組んでまいります! 本年も変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。 ※ なお、明日からの二日間、6日(火)、7日(水)は定休日となりますのでご注意ください。   ところで皆さん、2026年はアソスにとって “ 特別な年 ” にあたるのをご存知でしょうか? スイスの技術者 トニー・マイヤー氏により、サイクリングウェアブランド ASSOS が立ち上げられたのが1976年、そう、今年はブランド創立から50年の節目となります。     そして、日本におきましては、当店が日頃お世話になっているヤマト運輸さん、その宅急便のサービスが今年で50周年を迎えるそうです。何という奇遇。今年はなんだかスペシャルなイベントがありそうな予感…。 もちろん、ASSOS と ヤマト運輸さんは全く関係無いんですけどね。 新年一発目から意味不明なブログで申し訳ありません。ただ、今年は特に「アソスから目が離せないぞ!」ということだけはお伝えしておきたかった次第です。 改めまして、皆様にとって良い一年となりますように。

今年も大変お世話になりました。どうぞ良いお年をお迎えください。

APSTStaff による の投稿

今年も一年、皆様には ASSOS PROSHOP TOKYO をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。12月28日(日)17時をもちまして、年内の営業を終了いたしました。 毎年同じことを言ってるような気がしますが、仕事納めを迎えたこの瞬間、肩の力が抜けて、「なんとか無事にやってこれたぁ〜」と一安心。 大変ありがたいことに、長らく当店を支えてくださるお客様も多く、また、新たなお客様との出会いにも恵まれ、それが我々にとってどれだけ大きな励みになっていることか。一年を振り返り、じんわりと感謝の気持ちが込み上げてくる瞬間です。 年末年始は長くお休みを頂戴いたしますが、家族とゆっくり過ごしながら、来年も皆様の自転車生活のお役に立てるよう、英気を養いたいと思います。 新年は1月5日(月)より営業再開、5日(月)は 11時〜17時までの短縮営業となります。また、6日(火)~ 7日(水)は定休日となりますのでご注意ください。 なお、冬季休業中にいただいたご注文につきましては、1月5日(月)から随時発送させていただきます。お客様のお手元へ届くのが、最短で 6日(火)、地域によっては 7日(水)にお届けの予定となります。お客様にはご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 改めまして、今年も大変お世話になりました。どうぞ良いお年をお迎えください。 相原 & 常陸

2025秋冬シーズンの総まとめ、「皆んなが買ったモノ TOP 10」を発表します!

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どうも、ASSOS PROSHOP TOKYO の常陸(ひたち)です。クリスマスに忘年会、年の瀬に向かってなんだかソワソワしますね。年末進行でそれどころじゃねえよ! という方もいらっしゃるかもしれませんが、2025年もぼちぼち終わりが見えてきました。我々も年内最終営業まで気を抜かずに、皆様をお迎えしたいと思います。 そんな訳で、今回は年末恒例の「売れ筋ランキング」を発表いたします。ランキングの対象となるのは、アソスの2025秋冬コレクションの中から、身につけるウェア類全般。9月のファーストデリバリーから今日までの約4ヶ月で、販売した個数の多い順に 1位〜10位 まで並べてみました。(シャモアクリームや洗剤などのケアグッズは含まれていません。また、旧モデルは対象外とさせていただきます。) まずは、4位~10位まで一気にご覧ください。(製品名をクリックしていただくと、それぞれの製品ページに飛ぶようになっています。)   4位 ~ 10位 4位 WINTER LS SKIN LAYER P1 冬向け ベースレイヤー 5位 MILLE GT SHELL JACKET S11(全3色) ウインド 兼 レイン シェルジャケット 6位 WINTER NECK WARMER P1 冬向け ネックウォーマー 7位 MILLE GT SPRING FALL BIB TIGHTS S11(全3色) 春秋向け ビブタイツ 8位 SPRING FALL LS SKIN LAYER...

最新モデルが正義とは限らない。当店スタッフもヘビロテ、ひと世代前のウィンタータイツが一番使えるという説。

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どうも、ASSOS PROSHOP TOKYO の常陸(ひたち)です。歳を重ねるにつれ、「アノ時代のアレが良かった…」と思うことが増えてきました。ヒトは過去の記憶を美化してしまう生き物だからでしょうか? それとも、時代の変化についていけなくなっただけか…。   この仕事を長く続けていると、「最新のモデルよりも、ひとつふたつ前のモデルの方が良かった」と思うことがたまにあります。その代表的な例が、2023年 ~ 2023年に存在していた、「S9世代」のウィンタータイツです。 EQUIPE R HABU WINTER BIB TIGHTS S9 というモデルですが、代理店さんの倉庫に眠っていたデッドストックを掘り起こしてきました。すでに、当店オンラインストアの【アウトレット】コーナーにて販売しております。 ワタクシ個人的にもお気に入りのビブタイツ。旧モデルでありながらついついヘビロテしてしまうのですが、その理由として、“ 太腿から膝下の間のみ、フリース素材が二重になっている ” ことが挙げられます。   それに対して、最新「S11世代」のラインナップはどうかというと、以下の2パターンに集約されています。 ・標準的な冬向けタイツ ⇨「脚全体がフリース素材の一枚で構成」・厳冬期向けタイツ ⇨「脚全体がフリース素材と防風シェルの二枚で構成」   私が住んでいる地域(関東平野~山沿い)では、全体がフリース一枚のタイツだと、1~2月の厳寒期に暖かさ足りず、全体に防風シェルを使った二重構造のタイツだと、1~2月の本当に寒い時には丁度良いんだけど、それ以外の時期にはあまり履かない…。一冬を通してちょうど良い暖かさのタイツって意外と難しいんです。 そう思った時、「S9世代」のタイツは秀逸だったと再認識した次第です。 “ 太腿から膝下の間のみ、フリース素材が二重構造 ” というのが、決して中途半端ではなく、風を受ける前側をしっかりと防御しつつ、運動による発熱・発汗を適度に逃してくれるので、結果的に幅広い温度域に対応しやすいと言えるのです。 本格的な冬の寒さを迎えた今、このタイツが活躍してくれるのは間違いありません。過去の名品をアウトレット価格で買えるチャンスをお見逃しなく! ちなみに、今回の旧モデルの特価販売の為に、代理店さんに残っていた在庫を全て引き受けさせていただきました。XSサイズ と XLサイズ は既に完売しており、残りは、S、M、L サイズが数点となっております。   また、このタイミングで、冬用グローブ、厳冬用グローブ の旧モデルが、同じく【アウトレット】に追加されております。こちらも合わせてご覧ください。 今週末は一段と冷え込みが厳しくなりそうです。皆さま、暖かい装備に身を包んで、ウィンターライドをお楽しみください。

アソス史上最強はどっちだ? 2024 vs 2025 厳冬向けグローブ 新旧を徹底比較!

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どうも、ASSOS PROSHOP TOKYO の常陸(ひたち)です。 今回は、手が冷たくてお悩みの方へ、冬用グローブに関するネタをお届けします。「あれ、前回も冬用グローブの話だったよね?」と思ったそこのあなた、いやいや、冬のグローブの正解は一つじゃないんです。防寒性か? 操作性か? はたまたコスパか? 冬のグローブに何を優先するかは、サイクリストにとって永遠のテーマと言っても過言ではありません。 気温が 0℃付近、息が白くなるほどの寒さの中でも、上半身は意外と平気だったりします。肌のセンサーが寒さを感じると、脳からの指令で、内臓を守ろうと血流が身体の中心に集まってくるから。その結果、10~20分漕いでるうちに身体はポカポカ〜。 その反面、手先・足先といった末端部は血の巡りが悪くなります。手が悴んでくると、ブレーキや変速の操作がしづらくなるだけでなく、痺れや痛みを伴います。ひどい時にはハンドルを握っている感覚すら無くなってしまうことも。真冬の早朝ライドを経験したことがある方なら、うんうんと頷いていただけるでしょう。 前置きが長くなりましたが、今回はですね、「アソス史上最強の防寒グローブはどっちだ?」と題して、2024モデルと2025モデルの厳冬向けグローブを比較検証しようという試み。何しろ、2025モデルは従来の5本指グローブから大きく様変わりして、アソスでは初となるトリガータイプ(3分割)のグローブとして登場しました。 肝心の「暖かさ」や「使い勝手」はどうなの? という皆様の疑問に対して、我々スタッフの目線から、それぞれのグローブの「良い点」と「ダメな点」を挙げさせていただき、最終的に皆様にとって最適なグローブ選びのお手伝いになればと思います。   2025モデルULTRAZ WINTER GLOVES P1  外気温の目安  -5 ~ 5℃ 製品重量 片側  65g(Mサイズ) このグローブの良いところ 単純に「暖かさ」で評価すると、このグローブに勝るものはありません。全体がアウターシェルで覆われ、縫い目の少ない構造により、内側の熱を逃さず、外気の侵入を防ぐ効果が非常に高い。5本指グローブでは真似出来ない、圧倒的な熱容量を誇ります。とにかく暖かいグローブが欲しい方、また、極度な末端冷え性の方にオススメです。 ぽってりした見た目に反して、製品重量は非常に軽く、ハンドルを握りやすいソフトな装着感。 中指、薬指、小指は、それぞれがライナーで仕切られているので、隣り合う指同士が汗でベタつくのを防ぐ効果もあり。   このグローブのここがダメ 細かい操作が苦手。ジャケットのファスナーの上げ下げや、バックポケットから荷物を取り出すくらいは可能です。もちろん、ブレーキおよび変速の操作は問題なく行えますのでご安心ください。 防寒性が非常に高い反面、日中気温が上がると内側が蒸れやすいのが難点。真冬の早朝・夜間、また、1月~2月の厳寒期専用と思ってください。 人差し指の先端がタッチパネル対応と謳っていますが、正直なところ反応はあまり良くないです。 2024モデルGTO ULTRAZ WINTER THERMO RAIN GLOVES  外気温の目安  -2 ~ 8℃ 製品重量 片側  59g(Mサイズ) このグローブの良いところ プロダクトとして完成された美しさ。マットな質感のアウターシェルと、手のひらのレザー調の素材のコンビネーションがエレガントさを醸し出しています。また、ゴールドのロゴがちょっとしたアクセントに。 防寒性の高さ、操作性の良さ、どちらの性能も高いレベルでバランスが保たれています。また、ソフトな握り心地といい、指先のグリップ力の高さといい、機能面で欠点らしい欠点が見つからないグローブ。厳冬向けのグローブで迷ったら、まずコレを買っておけば間違いなし! 手の甲側に使われているマットブラックの素材は、アソスのレインシェルから派生しており、強力な撥水性を有しています。ちょっとした雨や小雪が降るシーンでも安心。...

冬のサイクリング、手先の冷えにお困りの方へ、2025冬の売れ筋グローブをご紹介。WINTER GLOVES P1

APSTStaff による の投稿

お久しぶりです。ASSOS PROSHOP TOKYO の常陸(ひたち)です。いや〜、急に寒くなりましたね。季節はもう冬、秋はどこへ行ってしまったんでしょうか? ここ数日、冬用のグローブを探しに来られるお客様が増えてきました。もう11月後半ですもんね。さすがに薄手のグローブでは耐えられなくなってくる頃です。そんな訳で、今回ご紹介させていただくのが、今シーズンの冬用グローブの大本命 WINTER GLOVES P1 です。 ぱっと見、前作よりもボリュームがアップしている? (左)2024 モデル  (右)2025 モデル 去年までの同等スペックのグローブと比較してみると一目瞭然。明らかに一回り大きくなっています。そう、本作では内側のライナーを強化することで、保温性が大幅にアップしているんです。 基本構造として、外側はソフトシェル素材で覆われ、冷たい風の侵入を防いでくれるのは従来とそれほど変わりありません。 しかしながら、NEWウィンターグローブで注目していただきたいのは、内側に使われている起毛素材です。毛足が長く、ふっくらとした肌触り。まるで毛布に包まれているようなポカポカした暖かさを、手首から指の先まで感じていただけるんです。 (左)2024 モデル  (右)2025 モデル もう一つ、個人的に “良いな” と感じたのが、手首の作りが見直され、カフの開口部が広くなったこと。従来のウインターグローブは横幅がキュッとすぼまっていた為、装着時に手が入れにくいという声が多かったのも事実です。それから比べると、NEWウィンターグローブは手がスルッと入る! これなら手が悴んだ状態でも着脱が楽に感じていただけるでしょう。 親指と人差し指の先端はタッチパネル対応。感度良好! と言いたところですが、スマートフォンの細かい操作はちょっと苦手かも…。あくまでも自転車用のグローブなので、その辺はご容赦ください。サイクルコンピューターの画面切り替えくらいであればサクサク反応してくれますのでご安心ください。   その他、素材や機能についてもっと詳しく知りたい方は、当店オンラインストアの商品説明を参考をご覧ください。  11月22日時点での在庫状況ですが、大変ありがたいことに、本グローブへのお引き合いを多数いただき、手持ちの在庫が各サイズとも残り僅かとなっております。手先が冷えやすい方は今のうちにゲットしておきましょう。

【重要】送料改定のお知らせ

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日頃よりアソス プロショップ トーキョー オンラインストアをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 この度、物流費や資材の高騰の影響を受け、非常に心苦しいお願いとはなりますが、配送料金の改定をさせていただくこととなりました。 現在の送料規定とさせていただいてから6年余り。この間何度か運送会社による値上げが行われた中でも、配送料金の維持に努めてまいりましたが、今回、企業努力だけでは従来の配送体系を維持することが困難な状況となりました。 近年の為替要因を主とするアソス製品の大幅な上代の値上げと、その反動による受注減。諸背景から頻発せざるを得ない割引などの影響から、会社として収益の悪化が顕著となっているのが実情です。スポーツ自転車業界全体が、同様のスパイラルに陥っているのではないかと考えます。弊社としましては、何とかこれに抗おう、抗おうとしているつもりですが、全くもって力不足です。本当に申し訳ありません。 つきましては甚だ不本意ながら、下記の通り配送料を改定させていただきます。   改定日: 2025年9月29日(月)17時以降のご注文分より 改定後配送料: ・本州・四国へのお届け  ¥495 (これまで ¥385) ・北海道・九州へのお届け ¥770 (これまで ¥385) ・沖縄県へのお届け ¥1,100 (これまで ¥770)   お客様にはたいへんご迷惑をお掛け致しますが、何卒諸事情をご高察いただき、ご理解賜りますようお願い申し上げます。尚、これまで沖縄を除き、全国均一配送料で行ってまいりましたが、やはり北海道と九州地域への配送につきましては、非常にコストが高く付いているのが実情で、均一料金を継続出来ないとの判断に至りました。両地域のお客様には重ねてお詫び申し上げます。 今後もお客様により一層ご満足いただける商品とサービスを提供できるよう努めてまいります。引き続きの変わらぬご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。   アソス プロショプ トーキョー 相原亮介・常陸識考

【終了しました】2025秋の STRAVA キャンペーン “ON SEASON” 開催!

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“観測史上最も暑い夏” がようやく終わりを迎えようとしています。9月に入ってからも暑い日が続いておりましたが、ここ数日、朝夕の風が涼しさをもたらし、もうすぐ秋という実感が湧いてきました。そろそろ秋のロングライドの計画を立てている方も多いのではないでしょうか。秋冬のウェアでお探しでしたら、ぜひ当店へご相談ください。 そうそう、アソスの2025秋冬コレクションも続々と入荷しております。例年ですと、9月の第1週に秋冬シーズンに切り替わるのですが、今回はメーカーの都合により二週間ほど遅れてのご案内となります。最新の入荷状況は当店オンラインストアをチェックしてください。   さて、ここからが本題となります。もはや恒例行事と言ってよいでしょう。STRAVA アプリを活用したチャレンジ企画(= 15%割引クーポン発行)が始まりました。 今回のテーマは “ON SEASON”、9月13日〜9月26日までの14日間で100kmを走ることで、アソス製品のお買い物で使える15%OFF クーポンが入手出来るというものです。チャレンジの詳細につきましては、STRAVA 及び ダイアテック社 両サイトにてご確認ください。 チャレンジ達成後、晴れて15%OFFクーポンコードを入手出来たら、早速アソス製品のお買い物にお使いいただけます。クーポンの使用期限は、2025年10月26日までとなっております。 まず最初にご注意いただきたいのが、100kmライドを達成したら、サイトの案内に従って速やかにクーポン発行の手続きを行なってください。あまり日にちが過ぎるとサイトへのアクセスが出来なくなってしまいます。クーポンコードの画面(下の画像)をスクリーンショットするなどして確実に保存しておいてください。割引には達成後に振り当てられる固有の番号が必要となります。 なお、クーポンのご利用方法につきましては、販売店ごとに対応が異なります。以下、当店でクーポンをご利用いただく際の流れとなります。お間違えのないよう、しっかりと読み込んでください。   A. 実店舗をご利用のお客様 実店舗(港区芝)でクーポン割引をご利用いただく場合、ON SEASON チャレンジを達成した証である クーポンコード をスタッフにご提示ください。レジにてお会計の際、定価から15%OFFの割引を適用させていただきます。   B. 当店オンラインストアをご利用のお客様 当店オンラインストアで割引クーポンをご利用いただく場合は、クーポンコードの画面をスクリーンショットで保存していただき、保存した画像をメールに添付して当店までお送りください。 メール宛先:online@assos-pstokyo.com件名: ON SEASON チャレンジ 合わせまして、下記 ① 〜 ④ の確認事項をメール本文に記載してください。※記載漏れがあった場合は無効とさせていただきます。① お名前② ご住所③ お電話番号④ クーポンコード(スクリーンショット画像を添付のこと)   お客様からのメールを確認した後、当店から折り返し、当店オンラインストアで使えるクーポン適用の為のメールをご返信いたします。このメール本文中にある「リンク」から当店オンラインストアにアクセスいただくことで、決済時に15%の割引が適用されるという仕組みになります。 時折、チャレンジ達成時に振り当てられた STRAVA のクーポンコードを、そのまま当店オンラインストアの決済時に入力される方がいらっしゃいますが、それでは割引が適用されませんのでご注意ください。   尚、基本的にクーポン使用の条件は、ダイアテック社サイト内の条件に準じますが、当店オンラインストアのシステムの都合上、一部当店独自の条件を設けさせていただきます。当店の基本条件として、お買い物の合計金額が3万円以上の場合に割引を適用させていただきます。 また、原則としてクーポンの使用はお一人様一回限りとなります。前回のキャンペーンにおきまして、複数店舗でクーポンを提示され、それぞれの店舗から割引を受けたされた方がいらっしゃいましたが、このような行為は一切認められておりません。代理店でクーポンコードの照合を行った際、クーポンコードの重複があれば必ず発覚することです。99.9%以上の方がご理解いただいていることと存じておりますが、万が一、不正利用が発覚した場合には、以降のお取引を停止させていただきますことご承知おきください。 その他の条件につきましては、当店から返信させていただくメールに記載いたしますので、必ずご利用前にご確認ください。この点、店頭販売におきましても同様、当店独自の条件を設けさせていただきます。予めご了承くださいませ。 その他、ご不明な点ございましいたら、お電話にてお問い合わせください。皆様のご利用をお待ちしております!

2025 SUMMER SALE スタート! 今すぐ使える夏物から、3シーズン活躍する春秋物まで、おすすめアイテムをピックアップ。

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今日から8月、いよいよアソスのサマーシーズンも残り1ヶ月を切りました。9月からは秋冬物がどっさり入荷して、店内の様相もがらりと変わります。 そんな訳で、夏の終わりのお楽しみ、2025 SUMMER SALE 開催のご案内です。既存のアウトレット商品とは別に、新たにセール対象品を投入しました。夏向けジャージをメインとに、キャップやソックスなどの小物類も充実。実際の気候は、9月、10月になっても暑い日が続きますので、今からでも十分活躍してくれるアイテムがお得に買えるチャンスです。 「アソスには興味があるけど、まだ使ったことがない…」という方も、是非この機会にアソス製品を手に取ってみてください。以下、ざっくりとですが、タイプ別におすすめアイテムをピックアップしてみました。 初めてアソスにトライする方へ、素材の良さを感じてください アソスでは、一般的なサイクリングやロングライドシリーズの総称として MILLE(ミレ)と呼んでいます。商品名に MILLE とついているものは、快適性を重視した素材使い、多くの方が着やすいと感じていただけるレギュラーフィットとなっています。迷ったら MILLE シリーズをお選びいただければ間違いないでしょう。 MILLE GT SS JERSEY S11(半袖) /   MILLE GT LS JERSEY S11(長袖) エアロ効果 & 軽量化、レースに向けて戦闘力アップしたい方へ 8月末に開催される「シマノ鈴鹿ロード」や「乗鞍ヒルクライム」にエントリーしている方へ、EQUIPE(エキップ)シリーズをお勧めします。ワールドツアーレースで活躍する選手からフィードバックを受け、エアロ効果、軽量化、また、筋肉の収縮をサポートすることを追求したパフォーマンスウェア、アソスのテクノロジーを最も凝縮したシリーズと言っても良いでしょう。 EQUIPE R SS JERSEY S11(半袖) EQUIPE RS SS JERSEY S11(半袖) /   EQUIPE RS LE HOUDINI ROADSUIT S9(エアロワンピース) 今から秋冬に向けて、3シーズン使える保温性の長袖ジャージ 「せっかくだからセールで何か買いたいけど、夏物は一通り揃っちゃてるんだよな〜」という方へ、先の季節を見据えて、春秋向けの長袖ジャージはいかがでしょうか。夏物、冬物は持っているという方でも、その中間的なアイテムが後回しになっていませんか。外気温でいうと、10 ~ 18℃くらいに快適な暖かさを提供してくれる起毛ジャージ、その代表がこちらです。 MILLE...

まさか本気のレース仕様⁉︎ TUDOR PRO CYCLING TEAM 2025 限定ジャージ入荷!

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2025春夏コレクションもいよいよ大詰め。今シーズンの最後を飾るに相応しい限定ジャージが登場しました。それも2種類同時に入荷ということで、我々も急にバタバタしております。 ・TUDOR PRO CYCLING TEAM 2025 REPLICA JERSEY RS S11 ・EQUIPE RS SS JERSEY S11 x SAFA BRIAN  カラー:almond milk  カラー:impossible green   今回はタイトルの通り、TUDOR PRO CYCLING TEAM 2025 REPLICA JERSEY RS S11 を取り上げたいと思います。真夏の祭典、ツール・ド・フランス も始まってますからね。そう、我らが TUDOR PRO CYCLING TEAM もワイルドカード(招待枠)で頑張っているんです。 エースを務めるのは、円熟味を増したジュリアン アラフィリップ選手。私も個人的に大好きな選手です。袖口にあしらわれたアルカンシェルは世界選王者の証。ツール・ド・フランスの前哨戦と言われるツール・ド・スイスで好調ぶりをアピールすると、自国フランス選手権への出場は見送り、体力温存。ツール・ド・フランスにかける熱い想いが伝わってきます。 さて、話を限定ジャージの方へ戻すと、2025シーズン、TUDOR PRO CYCLING TEAM のジャージの発表は2回目となります。前回(3月入荷)がロングライド向けのジャージがベースとなっていたのに対して、今回は最新のレーシングジャージ、EQUIPE RS JERSEY S11 をベースに作られました。 黒をベースとしたチームカラーに、お馴染みの赤い盾の紋章が映えます。もちろん、赤い盾はメインスポンサーであるスイスの時計メーカー TUDOR...

【終了しました】6月28日(土)、29日(日) suplest POP-UP STORE 開催! フィッティングは事前予約制となります。

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どうも、ASSOS PROSHOP TOKYO の常陸(ひたち)です。今回ご紹介するのは、スイスのベルン州に拠点を置くサイクリングシューズ専業ブランド  suplest(スープレスト)。ロバート・ゲーリング と ダニエル・バルマー の二人のエンジニアの手によって2007年に誕生しました。ブランドとしてはまだまだ若手の部類と思っていましたが、既に20年弱の歴史を重ねているのですね。 私がロードバイクを始めた2008年頃は、そんなブランドがあることすら知りませんでした。当時のサイクリングシューズといえば、イタリアンブランドが全盛で、もともとスキー用やオートバイ用のブーツを本業とするメーカーがサイクリングシューズを展開していたものが多かったように思います。 私が最初に suplest と出会ったのは現職に就いてからなので、かれこれ15年ほど前に遡ります。スイス発 ⁉︎ というのも驚きでしたが、他ブランドとは一線を画すクリーンなデザインと、精巧な作りにグイグイ惹かれました。上の写真はおそらく1stコレクションの内の新色white、2010年時分に当店で販売していた製品で、この脚の持ち主は当店アイハラです。アソスのカザフスタンナショナル チームのソックスも懐かしい! しばらく suplest のシューズを愛用していたのですが、2017年前後に日本からブランドが撤退した経緯があり、残念ながらお別れする日がやってきました。それから数年間、国内流通が途絶えていたのですが、今年2025年3月に待望の再上陸を果たしたという訳。 今のところ、国内の取扱店舗は当店を含む数店舗のみとの情報です。主に東京と愛知が中心のようですから、他県にお住まいの方からすると、実物を見たりフィッティングする環境がなかなか無いのが現状です。(他取扱店舗につきましては、suplest Japan さんのサイトをご確認ください。) 6月28日(土)、29日(日)POP-UP STORE 開催 さて、ここからが本題となります。この度、日本総代理を務める suplest Japan さんのご好意により、6月28日(土)、29日(日)の2日間、当店内に特設コーナーを設け、suplest POP-UP STORE を開催させていただく運びとなりました。 日程:6月28日(土)、 29日(日)時間:午前11時 〜 午後5時30分場所:ASSOS PROSHOP TOKYO 内 全モデル・全サイズが一堂に揃う貴重なチャンス POP-UP STORE 開始時点では、現在 suplest Japan さんが展開されている ロード & オフロード 全4型のすべてのサイズが揃う予定です。そのような環境は通常なかなかありませんので、前後サイズを履き比べてから購入したいという方には絶好の機会かと思います。(尚、当たり前のことですが、ご用意できる数量には限りがあります為、ご来店時にご希望の商品が売り切れとなっている場合があるかもしれません。その点予めご了承ください。)また、その2日間は suplest...

鮮やかなグリーン & エッジの効いたデザイン。アソス的解釈による Giro d'Italia を讃える “ASOR” ジャージ登場!

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いよいよ大詰めを迎える Giro d'Italia(ジロ・デ・イタリア)、総合優勝の行方が気になるところではありますが、それはひとまず置いておいて、アソスフリークの皆様へ耳寄りな情報をお届けします。 三大ツールの一つに数えられる “ジロ” こと Giro d'Italia。1909年に行われた第1回大会から数えて、2025年大会は108回目となるそうです。そして、その長い歴史に敬意を表し、この度アソスが特別にデザインしたジャージが発表されました。それが、鮮やかなグリーンを纏った EQUIPE RS ASOR SS JERSEY 。ASOR は“アゾーラ”と発音します。 このジャージを見て、「あれ、ピンク色じゃないの?」と疑問に思った方も多い筈。ジロの総合優勝といえば Maglia ROSA(マリア ローザ)ですから、誰しもピンク色のリーダージャージを思い浮かべるでしょう。なにゆえアソスはグリーンを選んだのか? その答えが、ピンクとグリーンは補色の関係にあるということ。補色とは、色相環で正反対に位置する色で、互いの色を最も引き立てる効果があります。そして、ジャージの名前にもなっている ASOR(アゾーラ)は、ROSA(ローザ)を逆から読んだもの。 つまり、EQUIPE RS ASOR SS JERSEY のグリーンには、ジロの覇者である Maglia ROSA と対峙し、互いを高め合う、という深い意味が込められているのです。 実際に届いたジャージを見てみると、やや明るめのグリーンをベースにして、複雑な総柄になっているのが分かります。ギザギザの歯車のように見えるのは、アソスの新世代を象徴するモチーフ。「A」ロゴが13個連なって円を描いています。 そして、襟、胸、背面、袖の各所に配置されている黒いバナーは、アソスの「A」ロゴを分解して並べたもの。見れば見るほど手が込んでいる、というか、このジャージをデザインした人は相当な “ひねくれ者” ですね。私も久々に欲しいと思いました。 こちらの ASOR ジャージは今シーズンの限定アイテムとなります。気になる方はお早めにどうぞ!