【ASSOS/アソス】スキンフォイル EVO7 SS.スプリング/フォール(半袖)

ティブル

※2017シーズンより、アソスはスキンフォイルシリーズの袖部分のデザインを変更。
これまでの左右対称のストライプデザインから、新商品は左右非対称のブロックパターンの
デザインとなりました。(製品自体には、新旧全く違いはありません。)
メーカーはこれをランニングチェンジとし、2017年度の流通は新旧デザイン製品が混在しています。
ご購入の際に新旧デザインをお選びいただくことが出来ないことをあらかじめご了承くださいませ。
メーカー都合によりご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解くだいますようお願い申し上げます。
尚、旧デザイン製品は無くなり次第終了。順次、新デザイン製品に切り替わります。


2015年、アソスのインナー スキンフォイルシリーズがアップデート。
より進化し、「スキンフォイル evo7」となりました。
新しいスキンフォイル evo7は、前世代のスキンフォイルと比較し、どのクライマレンジの物も、
圧倒的に薄く、軽量になっているのが特徴です。

製法はこれまでの物同様、靴下のようにチューブ状に紡いで形作られています。
ストレスとなりうるパネル同士の縫い目が存在しない、シームレスな構造。
軽く柔らかで、肌触りが良く、非常に伸縮性に富んだ素材を使用しています。
着用時に、過不足無く身体が生地に包み込まれるような、独特のフィット感を持ちます。
身体に生地がピッタリと沿うことで、余計な空気がウェア内に生まれることを防ぎます。
冬場は、この余計な空気の存在が寒さを感じさせますし、夏場は、汗が肌に留まり不快感や
疲労を余計に感じる要因となります。
肌面を常に最適な環境に保つ為に、スキンフォイルを着用するとお考え下さい。

スキンフォイルシリーズは、全4サイズしかありませんが、伸縮性に富んだ素材ですので、
多くの方において、体型を問わず快適に身体にフィットします。ご安心下さい。

中空構造の化学繊維をメインに使用することで、汗を吸い上げた後、肌から離れた場所に
素早く水分を移行させ、そこで水分の保持・発散を判断し、実行します。(プッシュ・プル機能)
繊維内の水分(湿度)をコントロールすることで、季節やシーンに応じて、暑さ、寒さを感じにくくし、
常に快適な体感温度でいられるよう作用します。
また、繊維の厚みや密度、伸縮具合や伸びる方向を、部位ごとに変化させています。
身体の場所ごとに生地の働きを変えることで、より一層の機能性と快適さを追求しています。
素材には、防臭・抗菌・静電気防止の加工が施されています。

アソスは現在のレイヤリングシステムにおいて、一番肌面に近いところにあるインナーの働きが、
非常に重要であると考えています。
ロードバイクに乗ることを考えると、発汗という現象抜きには語れません。
汗の処理を、時期に応じていかに最適化するかを主眼とし、スキンフォイルevo7は開発されています。
季節に応じて、最適なスキンフォイルをジャージの下に着用いただくことで、圧倒的な快適さを
体感いただけるはずです。

スキンフォイル evo7 SS.スプリング/フォール は、春・秋用の半袖インナー。
カラーは黒色のみとなります。
断熱効果に優れた素材は、常に体温、体感を一定に保とうと作用します。
春や秋に特有の、昼間と朝夜の寒暖差が大きい時期に、気温がどちらに振れても、
パフォーマンスに影響が出ないように、寒い時は暖かく、陽射しが出てきた際は、
暑く感じないよう、素材が働きます。
オープンメッシュ構造を採用。
掻いた汗を素早く肌面から吸い上げ、その上に着ているウェアに水分を移行させます。
上に着ているウェアは常に風を受けている為、すぐに水分を発散させることが可能です。
まして、アソスのジャージであれば、あっという間に水分を飛ばしてしまいます。
肌面を常にドライに保ち、汗冷えを感じさせないことが、春のインナーの最も大切な
役割となります。

スプリング/フォールの半袖は、春秋でもやや気温が高めの時期に。
「今日は半袖ジャージを着たいけれども、寒くないかちょっと心配」といった時に、
これを下に着ておけば、半袖ながら体幹部分は寒さを感じにくくなり、安心。
加えて、アームウォーマーがあれば、あらゆるシーンに対応可能です。

サイズ:0(XS〜S)、機M)、供L〜XL)、掘XLG〜TIR)
カラー:BLACK
材質 : 82% PP, 18% PES
重量:95g(1サイズ実測)
生産国:イタリア
 0 (XS-S)1 (M)2 (L-XL)3(XLG〜TIR)
ブラック
販売価格
10,584円(内税)
購入数
カラー
サイズ
 0 (XS-S)1 (M)2 (L-XL)3(XLG〜TIR)
ブラック