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2018秋冬はメンズトップス類がミレGTシリーズへ完全移行。ミレ GT ウルトラ ウィンター ジャケットはラインナップ中、最も防寒性に優れたジャケットです。防寒ウェアのノウハウを知り尽くしたアソスが技術の粋を結集、過酷なマイナス気温にも立ち向かうサイクリストの為に開発されました。内陸部を中心に寒気が押し寄せる1〜2月にこそ真価を発揮。ネックプロテクターが内臓された贅沢なつくり込みは、一度は手にしたいと思わせる、ブランドの象徴的なジャケットです。
【ASSOS/アソス】ミレ GT ウルトラ ウィンター ジャケット (-4℃〜8℃対応)
45,360円(税3,360円)
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【ASSOS/アソス】ミレ GT ウルトラ ウィンター ジャケット (-4℃〜8℃対応)
45,360円(税3,360円)
※カラー:ブラック×モノグラムはXSサイズのみ入荷、他サイズは次便入荷予定。 
 カラー:レッドは全サイズ未入荷、次便入荷予定。


2018秋冬シーズンはメンズコレクションの一大転換期。
男性用のジャケット類は全て、ミレ GTシリーズとして生まれ変わりました。

ミレ GT シリーズは、比較的お求め易い価格を実現し、ロードバイク初心者の方から、
200km以上のロングライドをこなす上級者の方まで、より多くの方に快適性を共有して
いただけるように開発されました。
アソスが新たなベーシックと位置付けるシリーズです。

スイスブランドだけに防寒ウェアのノウハウを知り尽くしたアソス。ラインナップ中で、
最も防寒性に優れたジャケットがミレ GT ウルトラ ウィンター ジャケットです。
厳冬期の過酷なマイナスの温度帯でも耐える、最強のジャケットとして開発されました。
ロングセラーを記録した前作iJ.ボンカジャケットの構造を踏襲しながら、それを上回る保温、
防風、耐雨の強化を図り、また過剰な作り込みはせずに製品全体の軽量化にも成功しました。

実際に袖を通してみると見た目以上の軽さと、動き易さに驚きます。
防寒性高めつつ、快適性を犠牲にしていない秘訣は、アソス独自開発の3層構造を
持つソフトシェル素材 NEOS(ネオス)。

季節や使用部位によって、5段階に分けられるNEOSシリーズの中から、ボディ正面から
肩の後ろを包み込むパネルは、軽量且つ高い透湿性を誇るNEOS ライト(耐水圧10M、
透湿性27,000g//24h)配置。
腕の上部には、更に透湿性で上回るNEOS ウルトラ(耐水圧10M、透湿性44,500g//24h)
とRXフリースの2層をボンディングしたツインデック構造を採用。
ソフトシェル素材とフリース素材の中間層に温かい空気を貯め込み、余分な汗蒸れは
外側へ押し出すことで、汗冷えを起こすことなく体温を一定に保つ効果が得られます。

RXフリースの特長として、優れた体温保持力、素早い汗の処理能力が際立ちます。
また、撥水性にも優れ、「AWR」 (ASSOS Water Repellent technology) により、霧雨や
小雨程度であれば、表面が水を弾き、濡れによる冷えからも、身体を守ります。

首の後ろにはネックプロテクターが内蔵され、装着時には首元の血管を守ることで、
体温の低下を防ぎ、時には気管支から鼻までをしっかりと覆うことが可能です。

朝夕の気温がぐっと下がる内陸の山沿い地域や、上空に強い寒気が流れ込む12月後半から、
1月、2月はミレ GT ウルトラ ウィンター ジャケットの本領発揮です。
一定ペースで走るLSDや、カフェライドにもオススメします。

バックポケットは「トリプルランプ ポケット」を採用。
簡単に言うとマチのあるポケットなっており、荷物を入れた際に容量を稼ぐことができ、
ウェアが突っ張らないようなっています。
アクセスしやすい適正な位置にポケットを配置。深めでボリュームのあるポケットに
なっています。
ファスナーポケットは存在しませんが、3つ全てのポケットの内側にフラップが付いており
取り出した際に、物が落ちにくい工夫がされています。

カラー3色 : ブラック×ブルーライン、ブラック×モノグラム、レッド
サイズ : XS〜TIR
材質 : 62% PA, 15% PL, 18% EA 5%PU
生産国:リトアニア、ベラルーシ

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