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2018シーズン、夏用ノースリーブインナーにホットサマーが新登場。シリーズ中、最も大きな網目のメッシュを採用。灼熱のレースに、トレーニングに備えるプロスペック。白色のみ。男女兼用。
【ASSOS/アソス】スキンフォイル EVO7 NS.ホットサマー (袖無し)
9,720円(税720円)
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【ASSOS/アソス】スキンフォイル EVO7 NS.ホットサマー (袖無し)
9,720円(税720円)
2018シーズン、インナー『スキンフォイル evo7』 シリーズに、真夏用の袖無しタイプ、

ホットサマーが新登場。

速乾性素材は従来のサマーをそのままに、網目を拡大した新メッシュパターンを採用。

これにより、通気性の向上とともに、汗の移行がよりスムーズになりました。



オーストラリアや中東で開催される、気温が40℃を超える灼熱のレースを想定して、

BMCレーシングチームからフィードバックを受けて開発された、プロレベルで通用する

真夏の決戦用インナー。真夏のレース、トレーニング時に、最高のパフォーマンスを

求める方にオススメです。



記録的な猛暑に見舞われる昨今の日本の夏においては、熱中症対策としても有効です。

体質的に暑がりな方や、発汗量の多い方にもオススメです。







これまでよりも更に網目が大きくなった、トランポートメッシュ構造を採用。

繊維により素早く汗を吸い上げ、大きなメッシュにより空気が滞留することで、

涼しさを感じさせます。

他のクライマレンジの物と比較し、サマーのスキンフォイルは涼しさの為、

ややゆったりとしたフィット感で作られています。

日本の蒸し暑い夏に、これまで以上に対応しやすくなりました。



アソスは夏でもインナーを着用することを、基本と考えています。

夏用のインナーを着用することで、肌面とジャージの間に空気のベールを作り、

インナーを着用しない場合よりもむしろ、涼しく感じることが出来ます。

また、空気のベールにより、ジャージに移行させた汗の発散も早まります。



ジャージ素材よりも、インナー素材の方が、圧倒的に水分(汗)を吸い上げ、

蓄える力に優れます。

インナーにより汗を素早く吸い上げ、肌面をドライに保つことが、夏場のライドの

疲労軽減の秘訣です。

発汗量の多い方ほど、インナーの着用をお勧め致します。



アソスのインナー 『スキンフォイル evo7』は、年間を4つのシーズンに区分しています。



1/4 サマー/ホットサマー 20℃以上

2/4 スプリング/フォール 12〜22℃

3/4 アーリーウィンター 6〜14℃

4/4 ウィンター 8〜-4℃



素材の進化により、各アイテムがより幅広い温度域に対応できるようになった為に、

種類を減らすことが可能になりました。

20世紀を代表するモダニズム建築家、ミース・ファン・デル・ローエの言葉、

「LESS IS MORE」(=より少ないことは、より豊かなこと。)の精神に則ったものです。



新しいスキンフォイルevo7は、前世代のスキンフォイルと比較し、どのクライマレンジの物も、

圧倒的に薄く、軽量になっているのが特徴です。

製法はこれまでの物同様、靴下のようにチューブ状に紡いで形作られています。

ストレスとなりうるパネル同士の縫い目が存在しない、シームレスな構造。



軽く柔らかで、肌触りが良く、非常に伸縮性に富んだ素材を使用しています。

着用時に、過不足無く身体が生地に包み込まれるような、独特のフィット感を持ちます。

身体に生地がピッタリと沿うことで、余計な空気がウェア内に生まれることを防ぎます。

冬場は、この余計な空気の存在が寒さを感じさせますし、夏場は、汗が肌に留まり不快感や

疲労を余計に感じる要因となります。

肌面を常に最適な環境に保つ為に、スキンフォイルを着用するとお考え下さい。



スキンフォイルシリーズは、全4サイズしかありませんが、伸縮性に富んだ素材ですので、

多くの方において、体型を問わず快適に身体にフィットします。ご安心下さい。



中空構造の化学繊維をメインに使用することで、汗を吸い上げた後、肌から離れた場所に素早く

水分を移行させ、そこで水分の保持・発散を判断し、実行します。(プッシュ・プル機能)

繊維内の水分(湿度)をコントロールすることで、季節やシーンに応じて、暑さ、寒さを感じにくくし、

常に快適な体感温度でいられるよう作用します。



また、繊維の厚みや密度、伸縮具合や伸びる方向を、部位ごとに変化させています。

身体の場所ごとに生地の働きを変えることで、より一層の機能性と快適さを追求しています。

素材には、防臭・抗菌・静電気防止の加工が施されています。



アソスは現在のレイヤリングシステムにおいて、一番肌面に近いところにあるインナーの働きが、

非常に重要であると考えています。

ロードバイクに乗ることを考えると、発汗という現象抜きには語れません。

汗の処理を、時期に応じていかに最適化するかを主眼とし、スキンフォイル evo7は開発されています。

季節に応じて、最適なスキンフォイルをジャージの下に着用いただくことで、圧倒的な快適さを

体感いただけるはずです。



サイズ:0(XS〜S)、機M)、供L〜XL)、掘XLG)

カラー:WHITE

推奨使用外気温:20℃以上

クライマレンジ:ホットサマー

材質 : 93% PP, 3% PA, 4% EA

生産国:イタリア



スタッフモデルはサイズ機M)を着用(身長175cm/体重59.5kg/胸囲92cm)